将学校道具と環境を活かすゼネラリスト養成講座
あなたならどうしますか?
□ チラシやDMなどの反応率は1%以上だ。
□ 広告の投資回収率は50%以上だ。
□ ホームページに来た人がどこの誰か分かる仕組みになっている。
□ チラシ・DM・広告などは、AIDMAの法則で考える。
□ 定期的に発行しているハウスメディア(自家媒体)がある。
□ マーケティングリサーチ(アンケート)を参考にして商品開発や販促戦略を立てている。
これらの項目にチェックが無ければ、
御社は「広告依存症・自慢過多」にかかっていると言えます。
マーケティング・リサーチなどで、消費者の声に耳を傾けてみて下さい。
消費者は、企業が発信する自慢話を極端に嫌う傾向があることが分かるはずです。
しかし、自慢話をすることなく、消費者に商品やサービスのPRを行わないといけないのですから、矛盾が生じます。
その矛盾を解消する仕掛け・仕組みを開発するのが、経営者の役割です。
仕掛け・仕組みを開発するには、戦略的な考え方が必要となります。

経営将学校 は、そういう方法論を学び、実際に使える
即効性ある戦略を導き出す、実践的な経営者の学校です。

経営将学校 道具と環境を活かすゼネラリスト養成講座
営業 戦略 A 生涯顧客化 C 宣伝広告
B プレゼン必勝 販促ツール企画
競合排除 WEBプロモーション
販促 戦略 販促アライアンス D 企業PR力アップ
パートナー攻略 プレスリリース
メディア攻略
人財 戦略 営業代行者との連携 F 営業企画術
E セールスアプローチ 企画書作成
滞在時間延長 著作物シナリオ企画
営業社員のモチベーションアップ
営業ナレッジの共有と継承
商品 戦略 G クチコミ形成
商品・サービス開発
クレーム解消
H 市場調査
IT 戦略 メルマガ・ブログ企画
WEBサイト企画 ・SEO対策
経営 全般 I 新規事業立案
経営革新
J 地域貢献
資金調達

将学校を受講すると・・・

@消費者心理をとらえた広告戦略・広報戦略で、投資回収率を上げることができます。
A戦略発想を修得すれば、業者に丸投げすることなく、トライ&エラーを繰り返しても、低リスク。
B広告依存症・自慢過多から脱却し、集客効果を引き上げることができます。

専任講師

増井 雄一郎(ますい・ゆういちろう)
株式会社らくいち 代表取締役社長

講師紹介アンケートが経営にもたらす効果効能のパターンを約30種発見するなど、アンケートの運用実践によって、企業のプロモーション手法が劇的に効果を上げ得ることを実証。みずからが実施したアンケートによって判明した消費者心理から広告・チラシの反応率を上げる法則を導きだし、その法則に基づいた販売促進計画を顧客企業に提案。顧客企業が発行するチラシの反応率を100〜1000倍にする。難解な用語を使わないセミナー・講習には定評がある。新規事業立ち上げや、組織力を高める経営革新プロジェクトなどで、主に大阪・九州で企業コンサルティングを手がける。

株式会社らくいち
■設立1999年 
■資本金5,100万円 
■社員数 5名
■事業内容
・マーケティング企画立案 
・販売促進の企画立案 
・マーケティングリサーチ など
●関連会社 らくいち合同会計事務所

7つの新事実

●経営者と営業統括責任者の受講をお薦めします!
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[BtoB企業向け] 第1期 募集中
  • 第1期 2008年08月30日(土)
  • 第2期 2008年09月27日(土)
  • 第3期 2008年10月25日(土)
  • 第4期 2008年11月29日(土)

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