将学校道具と環境を活かすゼネラリスト養成講座
経営将学校は、アンケートリサーチというマーケティング手法が経営改善にもたらす即効性を方程式化した、日本唯一の経営者講座を実施しています。
あなたならどうしますか?

■例題.1
例題1家電部品のプラスチック成型加工業A社。社員数5名の家族経営だ。大手家電メーカーB社の下請け工場として50年の社歴があるが、契約は毎年更新。A社の売上はB社だけで90%を占める。今のところ安定はしているが将来的な経営リスクは大きい。他の取引先を獲得したいが、A社長自身が加工現場を指揮しているため、営業活動に割ける時間がほとんどない
A社長は取りあえずの時間稼ぎのため、B社との契約を長期化できないか、と考えた。

もしあなたがA社社長ならどんなアイデアでこの問題を解決しますか?

■例題.2
例題1小さなリフォーム会社の営業マンA氏。ある日、ボスから命令が下された。「新築が建て並ぶニュータウン(5千戸)にチラシをポスティングして来い!受注は取れなくても構わない。その代わり、最低100戸分の個人情報を収集し、将来の潜在顧客リストを作れ! チラシも自分で考えろ!」

もしあなたがA氏ならどんなアイデアでこの問題を解決しますか?

A社長も、A氏も、たった1問の消費者アンケートを実施しただけで目的を達成することができました。(この例題は実話が基になっています)
この答えは、オープンキャンパスで!
BtoBも、BtoCも、アンケートは使い方によって大きな経営効果をもたらします。
このような活用法は全部で30種類。そのすべてが学べるのは、日本でここだけです。

経営将学校とは

1、『アンケートリサーチ』の真価をあなたは知らない!

アンケートリサーチは・・・
大企業が実施するもの・・・商品開発・ブランド開発のために・・・戦略評価のために・・・
接客業がサービス改善ポイントを探るために・・・「接客業でもない、商品開発がない、そもそも
中小零細企業にアンケートリサーチなんて必要ないよ!」
これが「アンケートリサーチ」の一般的なイメージです。あなたもそんな風に考えていませんか?

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2、超・実践型ワークショップ

気づく力、考える力、翻訳する力、表現する力を徹底的に伸すワークショップ形式の実践講座です。

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3、ゼネラルシップ(将器・将才)を伸ばす

ITはIT専門家に、経理は経理部門に、販売促進は広告屋に・・・。
そういう、経営者の怠惰な丸投げ姿勢の結果、道具は道具としての機能を発揮できないまま、
スタッフや業者のオモチャか食い物になってしまいます。経営者の役割は・・・

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いまこんな課題を抱えている方は是非ご参加を!

●A社との取引を強化(長期化)したい!

●B社からの発注件数を増やしたい!

●一度きりのユーザーを再来店させたい!

戦略的なアンケートひとつで、「生涯顧客作り」や「契約の長期化」にすぐ効果が出る方法論をワークショップ形式で、講義&実践していきます!
成功体験者の声
印刷業・営業主任 43歳
「何か仕事ありませんか?」
こんな卑屈なセリフを言いたくない。手ぶらで訪問もできない。そんなジレンマでなかなか得意先が増えず、いつも新規顧客からの偶然の発注を求めて色んな会合に出たりして無駄な経費を使っていました。でも、アンケートという手法の奥深さを増井さんに教えて貰ってから、色んなアンケートを実施して頂きました。おかげで、今では販促コンサルの年間契約を頂けるまでになりました! 当然、印刷の契約もうなぎ登りです!
ホームページ制作デザイナー 32歳
2007年夏まで、私は営業が苦手なWEBデザイナーでした。しかし、アンケートを活用した「感謝を先買いする関係づくり」を学んでからは、初めてお付き合いするお客様から、普通では教えて頂けない経営の問題点についてご相談を受けたりするようになりました。信頼関係ができあがると頭を下げるセールスがいらなくなり、何もしなくてもコンスタントに紹介で仕事を頂けるようになりました。

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[BtoB企業向け] 第1期 募集中
  • 第1期 2008年08月30日(土)
  • 第2期 2008年09月27日(土)
  • 第3期 2008年10月25日(土)
  • 第4期 2008年11月29日(土)

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